近々下記の旅行に出かけるため、ブログをしばらくお休みしますのでお知らせします。
行先 : イタリア8日間 日程 : 2007/10.24 〜 10.31
空路 : 関西空港 ⇔ フィンランド/ヘルシンキで乗継ぎ ⇔ イタリア
(往路) →10Hr (乗り継ぎ時間≒ 1Hr) → 2Hr(ミラノ)
(復路) ←10Hr 〃 ←4.5Hr(ローマ)
旅行経路(8都市): ミラノ → ベローナ → ベネチア → フィレンツェ → ピサ
→ シエナ → ローマ → ナポリ&カプリ島 → (ローマ空港へ)
※各地ともツアー旅行ゆえの駆け足旅行になりそうです。
※時差=8時間遅れ(3月末〜10月末のサマータイム期間は7時間遅れ)
(PS)10/31に無事帰宅しました。
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> 2007年10月
2007.10.22 |
2007.10.19 |
10/14に兵庫県たつの市揖保川町馬場にある休耕田のコスモスを見てきました。
今年も500万本のコスモスが見ごろになり、色とりどりのコスモスが一面に咲いていて、秋の花景色に癒されてきました。
当日はコスモス祭りがあって、イベント会場の方では地元特産品販売、各種団体の音楽隊演奏や和太鼓の演奏、よさこい踊りなどで賑わっていました。

写真の続きは下記「ウェブリアルバム」をご覧下さい。
「満開のコスモス畑」ウェブリアルバム入り口
今年も500万本のコスモスが見ごろになり、色とりどりのコスモスが一面に咲いていて、秋の花景色に癒されてきました。
当日はコスモス祭りがあって、イベント会場の方では地元特産品販売、各種団体の音楽隊演奏や和太鼓の演奏、よさこい踊りなどで賑わっていました。
写真の続きは下記「ウェブリアルバム」をご覧下さい。
「満開のコスモス畑」ウェブリアルバム入り口
2007.10.18 |
マ・メールの「まめろん」は9/11に初めて咲いてから既に40日ほど経ったのですが、今も花を咲かせ続けています。
ところが折角花は咲かせるのに、なぜか豆サヤを作らずに全部落花してしまうので、落花させずにサヤを実らせる方法はないのかな...と思っている間に日がたってしまっていました。
一方、相方が裏庭で茄子みたいな花が咲いて黄色い実がなるキツネナス(ツノナス、カナリアナス)を育てていて、こちらも木が2m位の高さに大きくなって花も沢山咲くのに実がならないとぼやいていた。10月10日になって、相方がキツネナスの根元に差してある名札シールの裏に育て方のポイントが書いてあって、そこにはトマトトーンを花に噴霧してやり芯を止めるようにと書かれているのをこの時点になって初めて気付いたようです。
それを見て、私も農家生まれ(次男坊)だったので思い出しました。その昔(私が中学生の頃?)ビニールハウスでトマトを育てる場合、蜂や風が入らなくて受精が困難なためにトマトがなりにくいので、花が咲いたら一輪ごとに着果剤をやっていたのを思い出しました。その着果剤がトマトトーンでした。私もそれを早く思い出していたら良かったのに(今更ぼやいてもどうにもこうにも)!
早速トマトトーンを買ってきて「まめろん」に噴霧してやりますと1週間が経っても落花せずに、今日現在小さな細いサヤが出来はじめている花があるのに気付きました。これからは少し期待がもてそうですが、秋も深まってきているので、次々に咲く花が着果しサヤが十分育って行くには遅すぎた感じがします。もっと早くトマトトーンに気付いていたらな〜と思いましたが、今後の行く末はどうなるのか少し楽しみが増えました。
2007.10.17 |

10/16 明石海峡大橋(淡路島側からの展望)
秋も段々と深まってきて、過ごしよくなってきました。
ところで、私の手の冷え・痺れ(脱髄性末梢神経障害)についてはその後も治療は受けているものの一向によくならないし、足の生検箇所も8ヶ月が経つというのに痛みが走ったり、ピリピリする違和感が続いていて回復に時間がかかっています。
手の方は日常生活に支障が出るほどのことはないものの、常に冷えがあり朝晩は痛みも伴うようになってきているので、主治医に今までの治療では効果が出ていないので、何か別の治療が受けられないかと何度か相談をかけてきていました。
それでこのほどやっと、転院ではないけれど医師や医療設備等が変われば、違う角度からの診察や検査が受けられるだろうと言うことで、別の病院で少し診察を受けてはどうかということになり、四国の徳島大学病院の神経内科を紹介して貰いました。
診察予約が取れて、昨日、明石海峡・鳴門海峡を渡り徳島県まで行って診察を受けてきました。
今までに受けた検査や治療データを紹介状に添付して貰っていたので、それにはない新しい観点からの診察が受けられ、何項目かの異常も認められたようですし、次回(11月末)に今までより精密で特殊な診断機器での検査も受けることになりました。
次回の検査が終了した時点で詳しい説明をして頂けるそうなので、結果がどう出るのか先のことは分かりませんが、今は少しでも前向きの治療に繋がるように願っているところです。
2007.10.11 |
先日(10/7)、秋の花々でいっぱいの「ちづちゃんの花園」(兵庫県たつの市新宮町上笹)へ出かけました。
手作りの花壇いっぱいにこぼれんばかりに、コスモスやポーチュラカなどが咲き揃って見頃を迎え、どの花も「ちづさん(松浦ちづ子さん)」が手塩にかけて育てられただけあって、見事と言うほか言葉がないほどでした。
また、花園の直ぐ傍に娘さんのcafe「花・ありがとう」があって、焙りたての美味しいコーヒーをいただきながら、ゆったりと時間を忘れて花景色に見とれていました。また、ちょうど「ちづさん」もcafeにおられ、とてもお元気そうで皆さんと花談義に花(!?)を咲かせておられてました。
この秋一番の花見頃と気さくな「ちづさんとお二人の娘さん」に出会えて元気パワーをいっぱい頂き、最後は写真のミッキーちゃんらにバイバイして帰りました。
まずは、下の写真で「ちづちゃんの花園」の秋彩のお裾分けを...
↑ この写真のみサムネール版です。写真をクリックすると拡大します。
写真の続きは下記「ウェブリアルバム」をご覧下さい。
秋彩「ちづちゃんの花園」ウェブリアルバム入り口
手作りの花壇いっぱいにこぼれんばかりに、コスモスやポーチュラカなどが咲き揃って見頃を迎え、どの花も「ちづさん(松浦ちづ子さん)」が手塩にかけて育てられただけあって、見事と言うほか言葉がないほどでした。
また、花園の直ぐ傍に娘さんのcafe「花・ありがとう」があって、焙りたての美味しいコーヒーをいただきながら、ゆったりと時間を忘れて花景色に見とれていました。また、ちょうど「ちづさん」もcafeにおられ、とてもお元気そうで皆さんと花談義に花(!?)を咲かせておられてました。
この秋一番の花見頃と気さくな「ちづさんとお二人の娘さん」に出会えて元気パワーをいっぱい頂き、最後は写真のミッキーちゃんらにバイバイして帰りました。
まずは、下の写真で「ちづちゃんの花園」の秋彩のお裾分けを...
写真の続きは下記「ウェブリアルバム」をご覧下さい。
秋彩「ちづちゃんの花園」ウェブリアルバム入り口
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